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CommonMP(GISなし)とCommonMP(GISつき)等の配布

 本サイトでは、CommonMP(GISなしおよびGISつき)、プラットフォームの修正パッチ、要素モデル開発環境およびGISデータを提供しています。これらのソフトウェアのダウンロードに当たっては、ユーザ登録の上、利用許諾条件に同意していただく必要があります。

 また、GISの利用に当たってはライセンス・ファイルを取得する必要があります。ライセンス・ファイルの有効期限は、取得後6ヶ月です。有効期限が満了した場合は、再度ライセンス・ファイルを取得シていただく必要があります。

 当サイトからCommonMP(GISなし)をダウンロードしていただいたユーザの方については、申請して承認されれば、当該ソフトウェアを第三者に再配布できるようにしました。これにより、ユーザ自身のウェブサイトから配布したり、書籍に添付して配布したりすることが可能となります。

 プラットフォーム等のダウンロードGISのライセンス・ファイルの取得ユーザ登録(登録内容変更)CommonMPの再配布許諾申請について、それぞれ下記のボタンから進んでください。

プラットフォーム等の
ダウンロード申請
GISライセンス・ファイル発行
ユーザ登録(登録内容変更) CommonMPの再配布許諾申請


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CommonMPとは

 水理・水文・生態などの複合現象を解析するために、異なった機能を持つ要素モデルが一体的に協調・稼働させるためのプラットフォームで、例えて言えば要素モデルを 共有利用するための OS のような機能を持ったモデル構築・解析実行ツールです。

  解析モデル構成の共通基盤

解析モデルを一般化・共通化するのではなく、モデル構成の基盤を準備するもの。
要素となるモデルの交換、追加、削除が行える。
いずれのモデルでも共通するような機能については共通化した。

  要素モデルの効率的な開発

各要素モデルの構築では、エンジン部分だけに注力してプログラミングできる。
既往のモデルをカスタマイズしたいときは、新しい機能部分だけを記述すればよい。




CommonMPの機能

 CommonMPはデータの取り込み、要素モデルの登録、付属するGISエンジンとの連動が可能で、プロジェクトの構築機能、プロジェクト管理機能、要素モデル管理機能を持っています。


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